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カーボンシートをボンネットに施工しました。

   

車両専用のカーボンシートを使用して、BMWのボンネットに施工しています。手軽にボンネットや天井、トランクがカーボンに早変わり。カーボン調からカラーチェンジをしたい時は、剥すことができるのが、車両用のカーボンシート(カーボンラッピング)のいいところです。最近、ダイノックカーボンを車に貼っている方がいますが、建築建材用フィルムですのではがれなくなりますので気を付けてください。                         

BMW M3のボンネットとトランクにカーボンシート貼りました。見事にカーボンに仕上がりまた。フイルムですので、手軽にできますのでご興味があればお問い合わせください。手軽にカーボンラッピングができあmす。

3Mカーボンシート(車両専用)幅1,524mm は、3Mダイノックカーボンではありません。必ずご確認ください。

カーボンシート(カーボンラッピング)の「お問い合わせ、お見積り」のご相談は下記のバナーをクリックしてください。

注意!弊社も3Mの特約店ですが、弊社が扱っているカーボンシートは車両用です。建築建材用のカーボンシート、カーボンカッティングシート、ダイノックカーボン、3Mダイノックカーボンは車用ではありません。ご購入の際はくれぐれもご注意ください。建築建材用のカーボンシート、ダイノックカーボンは、剥がすことを考えて作られておりません。車両専用のカーボンシート(再剥離、剥がすことができる)をご利用ください。

3Mのダイノックカーボンは、建築建材用で車に使用するものでないことは知ってはいるようです。
車両を中心にラッピングをしてきた弊社としては、びっくりしてしまって、ただただ茫然としていました。話を聞くと建築建材用製品の部所が販売しているだけということで、車両用グラフィックスの部所は、3Mダイノックカーボンやダイノックカッティングシート、通常カーボンシートと呼ばれているもが車に貼るフイルムでないことは知っているようです。同じ会社なので批判できないんですね。
車両用カーボンシートを持っているのは、現在は弊社ぐらいだと思いますが、ただ、これもお好みなので個人の自由です。ダイノックカーボンを車に貼りたいという方もいらっしゃると思います。3Mダイノック製品は、弊社でも車以外に使用しますが耐久性もよくすぐれものだと思います。(現在は、日本でも販売されています。)

LINE@はじめました。

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