3M 1080フイルム カーボンシート、マットブラック

塗装ではない。フイルムでマットにカラーリングチェンジ!
ラッピングは高価な大人の新しい楽しみ方です。

カーボンラッピング、マットブラックラッピングなどのカラーリングチェンジをご希望の方

安いものをお探しの方は、ご覧いただいても参考にならないと思います。

たまに、安い業者があったので、そちらに頼みます。というご連絡をいただきます。

それは仕方のないことです。

おいしい料理を作るのに、よい素材だけあっても、最高の料理は作れません。

作り手の技術がすべてなのです。

素材も違うかもしれませんが、もし素材(ラッピングフィルム)が同じでも、納品されたカーラッピングは同じ商品ではありません。

車用のブラッシュド(ヘアライン)やグロスフイルムもございます。

企業の営業車両や配送車のカーラッピング広告をお探しの方はこちら ↓

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カーボンシート マットブラック、マットホワイト グラフィックス フィルム

カラーリングチェンジ バイナル シート

カーラッピングも誰が施工したかによってクオリティーが全く違います。
LAPPSチームが、米国3M社よりラッピング世界一の称号をいただきました。

   
ランボルギーニをフルラッピングしました。グラフィックスフイルムを使い各々個性的なデザインを施しています。
     
カーボンシート 3M 1080(車両用1524mm幅)をボンネットに施工しました。
   
マットブラック(3m 1080)のフルラッピングです。マットブラックは、ボンネット、天井、トランクの3点のラッピングもおしゃれです。

3M 1080 M12 マットブラックは、メンテナンスが大変でしたが、少しツヤを上げた「サテンブラック 1080 S-12」という新色が発売されました。

また、3M 1080 スーパーマットブラックが発売になりました。

フッ素コートをしてありますので、メンテナンスが容易になりました。

フイルムラッピング(カーラッピング)は、高額な商品です。使用するフイルムと施工技術にもよりますが、決して安物の商品ではなく高級外車に乗られている方の車の大人の新しい楽しみ方です。

カーボンシート、マットブラック、ブラッシュド(ヘアライン)、グロスフィルムがございます。

■ドアミラーをカラーリングチェンジ

今回は、カーボンシートを使いドアミラーのカラーリングチェンジを行いました。

上段は、白いドアミラーにカーボンシートを施工、下段は、黒いドアミラーにカーボンシートを施工しました。
ドアミラーの画像をクリックすると大きくなります。

お見積り、お問い合わせは下記のバナーよりお気軽にどうぞ。

カーボン、マットブラックお問い合わせ

特徴:

■剥がすことができる(貼替えが可能)

■飛び石などから車を保護する

■3M製の1080車両用シート(ダイノックカーボンではありません)

■1524mm幅でボンネットも1枚で貼れる3M 1080シリーズ(ダイノックカーボンは1220mm幅です)

■フイルムなので、部分的にカーボンやマットブラックなどを使い分けができる

■レーシングカー等の施工実績も豊富なので安心

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フェイスブックページには、国内外のカーボン、マットブラック、グラフィックスの情報が沢山あります。

この「カーボンシート」は、車両用のフイルム(3M 1080)です。ダイノックカーボンとかカーボン調フィルム、3Mダイノックカーボンと呼ばれているものは、建築建材用フィルムですので、基本的には車に貼るものではございませんのでご購入の際は必ずご確認ください。個人の方へのサービスとして、ラグジュアリー・ローライダー・マイアミスタイル・ユーロスタイル・・・といったさまざまな車両をラッピングしたいと思っていました。

そんなこんなの中で、マットブラック・カーボン・フルオーダーのラッピングを販売するブランド「Lapps」を立ち上げる事が出来ました。あなたの車を、カーボンやマットブックなどカラーチェンジやバイナリー、ピンストライプなどのライン、ヘアラインなど自由にお好みの車に変身させます。

今回は、3Mカーボンシート1080(車両専用1524mm幅)を使ってボンネットに施工しました。車両用のカーボシートを使うことによって、貼り替えも可能になります。他のカーボンシートは貼り替えは難しいです。通常のカーボンシートですと、剥がす時に塗装もはがれてしまったり、ノリが残ってべたべたになってしまう可能性があると報告を受けています。
マットブラックのシートは、塗装にするかマットブラックのフイルムを貼るのか迷うところだと思います。マットブラックのフイルムですと貼り替えが可能になります。最近は、気軽にマットブラックフイルムの施工を希望する方が増えてまいりました。

弊社は、車両用のカーボンシートをボンネットに貼ったり、マットブラックをフルラッピング、グラフィックスの製作・施工業者です。

カーラッピングの価格は、何で決まるのかと言う質問をいただいたことがあります。

一概には言えませんが、基本的には使用するフイルム、施工技術の2点、あとは保障などがあげられると思います。

お見積り、お問い合わせは下記のバナーよりお気軽にどうぞ。

カーボン、マットブラックお問い合わせ

お電話でのお問い合わせは、 03-3635-1266   株式会社ワイエムジーワン 担当:大西
カーボンシートについてなど、どのような内容かお知らせください。

価格につきましては使用するフイルム、施工スタッフの力量によって変わってきます。
フイルムは、中国製の剥がすことを考えていないものは、当然安価ですし裏紙だけが
3M製というわけのわからないフイルムもあります。施工スタッフにつきましては、技量
が同じになるように講習会を行ったりしています。
フルラッピングをちゃんと施工できるスタッフは、日本でそんなに多くいないのが現状です。
価格が安いのには、理由があります。

価格は、使用するフイルムと施工スタッフの能力にも影響いたします。

 【LAPPSオンラインストア】3M1080 CF12 カーボンブラックフィルム、3M 1080 M12マットブラックフィルムなどカーラッピング専用フィルムの通販サイトです。 LAPPSお薦めのカーラッピングに便利な備品、施工道具もご用意しました。

すいません、Webを調べてみますと沢山の3Mダイノックカーボンを車に貼っている、または車に貼る用に販売しているサイトがあるんですね。こんなに沢山あるとは思いませんでした。

最近、特にダイノックカーボンと車両用カーボンシートの違いについてご質問をいただきます。
車のボディーに貼るのなら当然、車両用のカーボンシートを貼るのが良いです。
ただ、車の内装にはダイノックカーボンはお薦めです。

カーボンシートは、お好みでご利用ください。

分割支払いも対応いたしております。
オリコのオートローンがご利用いただけます。
1年ローン、2年ローン、3年ローン等 金利は、カード利用よりも低金利です。
ご相談ください。

*注)車用の再剥離シート(剥がせる)を使用していますが、板金塗装面は塗装が弱いのではがれることがあります。ガムテープを貼って剥がすと塗装もはがれてしまうぐらいなのでこればかりはしかたがありません。まずは試してください。

ダイノックカーボンとは、3M社が誇る建築建材用フイルムの代名詞といっても過言ではありません。
内装関係では床、壁、天井に至るまで殆ど場所に使用することができます。最近では、ダイノックカー
ンシートを車に貼ったりもしています。ただダイノックカーボンはフイルムの幅が1220mmしかありません
ので、車のボンネットに貼るとつぎはぎしないと寸法が足りなくなります。もともと車に貼るために作られて
いませんので、車も内装用に使用することをお勧めします。車には車両用に開発された3M1080シリ
ーズ1080-CFSカーボンシートがありますので、こちらを使用していただければと思います。

定休日     : 土日・祝祭日

基本営業時間 : 9時~18時(営業時間外でのお問い合わせは、メールにて対応いたします。)

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