シエンタをカフェオレカラーに|3M™ 2080 HG10 ハイグロスホワイト ルーフラッピング
【トヨタ シエンタ】ベージュ×ホワイトで、理想のカフェオレカラーへ!
■「ベージュのボディにホワイトを重ねて、カフェオレのような優しい雰囲気にしたい!」
トヨタ シエンタにお乗りのオーナー様より、ルーフとピラーのパートラッピング施工をご依頼いただきました。
今回のご要望は、「ベージュのボディにホワイトを重ねて、カフェオレのような優しい雰囲気にしたい」というもの。
使用したのは、塗装のような美しい艶が魅力の 3M2080-HG10 ハイグロスホワイト。
純正塗装を活かしながら、オーナー様だけのオリジナルカラーへとイメージチェンジしました。

施工前

施工後
■ラッピング施工のポイント
ドアハンドルやドアミラー、フォグランプ周りには、すでにホワイトのカバーを装着されていたオーナー様。
しかし、ルーフのような広い面はカバーでは対応できず、理想としていた「カフェオレカラー」の実現は難しい状況でした。
そこで、純正塗装を傷付けることなくカラーを重ねられるカーラッピングをご提案。
塗装ではなくラッピングだからこそ実現できる、自由なカスタマイズが今回の施工のポイントです。

施工前

施工後
◇施工車両◇
・車種:トヨタ シエンタ
・施工内容:パートラッピング(ルーフ・ピラー)
・使用フィルム:3M2080-HG10
・カラー:ハイグロスホワイト
・施工期間:約1日

施工前

施工後
■プロによるこだわり施工ポイント
◇複雑なルーフ形状も美しく施工◇
シエンタのルーフは凹凸が多く、施工難易度の高い形状です。
LAPPSでは、フィルムが浮いたりシワになったりしないよう、細かな部分まで丁寧に圧着。
施工直後だけでなく、時間が経っても美しい状態を維持できるよう、一台一台を職人が丁寧に仕上げています。
細部まで妥協しない施工品質が、自然な仕上がりにつながっています。
■施工後|思い描いた「カフェオレカラー」が完成!
施工後は、ベージュボディとハイグロスホワイトルーフが調和し、まるでカフェオレを思わせる優しく可愛らしい印象に。
ルーフとピラーがホワイトになることで、車全体が軽やかに見え、より個性的で親しみやすいデザインへ生まれ変わりました。
オーナー様からは、「イメージ通りの仕上がりになった」と大変ご満足いただきました。

施工前

施工後
カーラッピングをご検討されている方へ
カーラッピングは、「この色があったらいいのに」という理想を形にできるカスタムです。
今回のように、純正カラーを活かしながら別の色を組み合わせることで、世界に一台だけの特別な一台が完成します。
「この車種はできるかな?」と迷われている方も、まずはお気軽にご相談ください。LAPPSでは、お客様の理想に寄り添ったご提案をいたします。
LAPPSは、カーラッピングを日本で普及させることを目的に、これまで1,400人以上の方にカーラッピング施工技術を教えてきた会社です。
フィルムに対する知識や取り扱い、高い施工技術による品質にこだわったカーラッピングをご案内することが可能です!
施工をご検討の方へ、カーラッピングについて詳しくご紹介しておりますこちらのページをご覧ください↓
カーラッピング業界では続々と新しいラッピングフィルムがリリースされてまいります!
LAPPSではいち早く情報を皆様へお届けしていきますので今後もホームページでご確認くださいね↓
お客様、この度はLAPPSへのご依頼ありがとうございました。


