カーラッピング(よくあるご質問 - カーラッピング 東京 車ラッピングのLAPPS)

LAPPSが推奨している3M 1080シリーズ ラッピングフィルムは他のラッピング業者も使用していますが、ラッピングでどんなところが違うのでしょうか?

LAPPSのスタッフは、米国3Mで行われたインストーラー試験(ラッピング施工とナイフレステープ)で初めて100点満点を取って、ラッピング施工世界一の称号を得ています。LAPPSならではの高い施工技術、トレーニングスキル、豊富な実績により、お客様の大切な車のカラーチェンジをサポートします。また、カーラッピング施工完了後のメンテンス制度等を完備しており、末永くご愛顧いただけます。

施工中にフィルムをカットする際に車両に傷がつくことはありませんか?以前、ラッピング依頼したらカッターの傷が愛車についていました。

ご安心ください。LAPPSではフィルムをカットする際は、カッターを使用しません。ナイフレステープという専用の道具で車を傷つけずにフィルムをカットします。特にフロントスポイラーなどの奥までフィルムを施工する場所では、緻密な施工の繰り返しで作業を進めることで、美しい仕上がりを実現します。

看板屋さんが使っているスコッチカルフィルム、ダイノックフィルム、カッテイングシートと何が違うのですか?

看板に使われるフィルムと車両ラッピングで使用しているラッピングフィルムは目的が違うため、素材が異なります。看板に使われるフィルムは再剥離の機能がないので、無理に剥がすと車の塗装を痛めてしまいます。それに対して、カーラッピングのフィルムはプロであれば糊残りがなくきれいに剥がすことができます。また、車両専用フィルムはボンネットなどを継ぎ目なく施工するため幅が60インチ、1524mmもあります。

 LAPPSでラッピングされた車で飛び石があたったらどうなりますか?

フィルム自体に強い耐久性があるので、小石であればほとんどの場合傷はつきません。仮にフィルムに傷が発生するような大きな石が当たった場合でも、表面の塗装への影響を最小限にすることができます。

LAPPSでラッピングされたフィルムに傷がついた場合どうすればよいのですか?

ボディに損傷がある場合は、鈑金塗装でベース塗装を修理してから、その部分だけ継ぎ目なくカーラッピング施工します。LAPPSで施工をしているので保険適応の修理が可能です。